| 項目 |
プリザーブドフラワー |
ボトルフラワー |
| 説明 |
生花に特殊加工を施すことで、新鮮な色合いやみずみずしさを長い間保つことのできるフランス生まれの「枯れないお花」です。
preserved=保存された |
新鮮な生花はシリカゲル加工することにより、生きていた時と同じような美しさでドライになります。そのお花をアレンジしてグラスボトルに収めました。 |
| お色 |
色は豊富 |
基本的に赤・ピンク・白系
*イエロー・オレンジ・グリーン系は色が抜けることが多い |
観賞期間
(私の経験です) |
数ヶ月〜2年程度
*お花の色や置き場所によってかなり変わります |
1年〜10年程度
*お花の性質や置き場所によってかなり変わります |
| お手入れ |
ドライヤーの冷風をあてて埃をとる |
ガラス容器をサッと拭くだけ |
| デザイン |
デザインは豊富 |
ボトル容器の中のアレンジなので単調 |
| イメージ |
着色されていますので、ボトルフラワーよりは本物という感じはしませんが、みずみずしくソフトなイメージです。 |
美しく咲いているお生花の姿をそのままボトルに閉じ込めていますので、本物のお花というイメージが強いです。 |
| 備考 |
プリザーブドフラワーのお花は、例えば白色のローズに葉物のグリーンの色が付いてしまうという、色移りが見られます。これは着色されているという性質上、避けることができませんので、ご理解ください。 |
ボトルフラワーのお花は、そのままお生花をドライ加工するため、お花に付いている傷や花びらの形などそのままの姿で残ります。また、お生花の時よりも色のトーンが下がることがありますが、自然素材のためご理解ください。 |